<p data-uid="LDnytInF" data-time="1751447187398">今回、「<a href="https://amzn.asia/d/1CStKl2" data-has-link="true"><u>1+1が10になる組織のつくりかた チームのタスク管理による生産性向上</u></a>」の出版をされた小松さんにインタビュー!小松さんと会うたびにお話しを聞いていただき、ちゃっかりアドバイスをいただいている私ですが…本を読ませていただき、納得感と当時の自分では考えられていなかったことが書かれていて、ぜひみなさんに読んでいただきたいと思っています!</p><hr data-uid="xLYksRoS" data-time="1751447187398"><h1 data-uid="3n58aDWh" data-time="1774698535564" id="index_3n58aDWh">【1】会社・社長のこと</h1><h2 data-uid="7heiIfXF" data-time="1774698537484" id="index_7heiIfXF">Q. 事業内容について詳細に教えてください</h2><figure data-uid="hAlYzrry" data-time="1751448618525" data-thread="" style=""><img src="https://storage.googleapis.com/studio-cms-assets/projects/91aPl639al/s-1600x681_v-fms_webp_b86689b3-6445-406d-9c39-ab22a6b88796.png" alt="" width="" height=""><figcaption></figcaption></figure><p data-uid="HcwD8Mcu" data-time="1751447187398">—中小・中堅企業向けのチームのタスク管理ツール「スーツアップ」というSaaSを開発、運営しています。中小企業の課題は、「組織をちゃんと作れていない」「社内のコミュニケーションがちゃんと取れていない」などで、もっと言えば、誰が何の仕事をしているのかも把握できていません。弊社では簡単にチームのタスク管理ができるSaaSを提供しています。</p><p data-uid="UqLcEzTC" data-time="1751447187398"><strong>-ありがとうございます!前職は某タスク管理ツールを利用していたのですが、中々浸透しなかったり使いこなせていないなと思いました。でも「スーツアップ」だと見慣れた表計算ソフトのようなインターフェースだったので、前職のような会社がお客様になっているのかな?と思うのですが…</strong></p><p data-uid="73KYVfXg" data-time="1751448545712">—実は大田原さんのように他社の高度な設定ができるプロジェクト・タスク管理ツールの名前が出てくる段階で、だいぶITリテラシーが高いので、弊社ツールの主なターゲットではありません(笑)中小企業におけるタスク管理ツールのシェアは圧倒的にExcelなんです。</p><p data-uid="ht5caevl" data-time="1751448549140">みんなでプロジェクト管理やタスク管理をしようとなった時に「タスク管理専門ツールを使いましょう!」と言っても、一人でも「使ったことない!」という方がいたら、結局Excelになってしまうんです。</p><p data-uid="4ITazQMT" data-time="1751448553317">—タスク管理専門ツールはたくさんありますが、中小企業ではそういったツールを利用していません。そのためほとんどの方がExcelを使うことになるのですが、Excelは表計算ソフトであってタスク管理に関する機能はついていません。なので「スーツアップ」ではインターフェースを多くの人が使い慣れているExcelに似せて、タスク管理ツールならではの機能を豊富につけて、誰でも簡単に使えるようにしています。</p><p data-uid="oqFlZaqR" data-time="1751448556541"><strong>-確かにExcelに近いと見慣れているので、スムーズに取りかかりやすいですよね。ちなみにこのサービスを始めたきっかけは何になりますか?</strong></p><p data-uid="2URrgLIp" data-time="1751448563080">—私は、上場企業や大手YouTuberプロダクション「VAZ」の社長なども含め、企業再生の仕事を20年やってきました。中小企業ではタスク管理専門ツールは導入できないんです。企業再生を開始して、いきなり新しい経営陣が「チームでタスク管理をしっかりやって、誰が何の仕事をしてるのかを見える化して協力してやってこうよ」、「まずは難しいタスク管理専門ツールを覚えて使おう」って言っても、みんなついていけずに「え?」となりますよね。なので、結局Excelやスプレッドシートを使っていました。</p><p data-uid="qQUTC843" data-time="1751447187398">しかし、Excelでタスク管理をしていると、なぜ令和なのにタスク期限の通知が自動的に担当者にメールやチャットで連絡されないんだと思うんですよ。例えば「大田原さん、これ期限大丈夫?」「このタスクは期限の3日前だけどやってる?」といったようにタスクの期限が守られるかどうかについて、ひたすら電話をかけたりチャットを送ったり…なんて生産性が低いんだろうなと思っていました。</p><p data-uid="ciNJZYC_" data-time="1751448569765">—このタスク期限のリマインドを始め、チームのタスク管理が簡単になったらもっと皆働きやすくなるし良い会社になるのにと考え、「じゃあ自分で作ろう!」と思って、3年前の私が40歳の時の元旦にこのサービスの企画書を書いたのです。</p><p data-uid="OZl1LFKc" data-time="1751447187399"><strong>-確かにExcelだと運用が大変でタスク管理が続かない企業さんって多いですよね。</strong></p><p data-uid="UGFH4RKt" data-time="1751448573513">—そうですね。私は上場企業といっても新興市場で社長をしていたのですが、正直なところ時価総額1,000億円以下の会社の組織力やITリテラシーって、そう変わらないんですよ。</p><p data-uid="WUs2orIe" data-time="1751448577490">このあたりが日本企業の平均的な姿ですし、統計的に見ても全従業者のうち約7割が中小企業で働いているので、その人たちに向けて使いやすいチームのタスク管理ツールを作ろうと思ったんです。</p><p data-uid="y85YCuJY" data-time="1751448697590"></p><h2 data-uid="Fqdrir9d" data-time="1774698543565" id="index_Fqdrir9d">Q. 幼少期〜学生時代はどんな子どもだったか教えてください</h2><p data-uid="xpeVHdOo" data-time="1751447187399">—「落ち着きがない」と言われていました。あと自分でもそう思いますが、よく分からないけど自分に自信がある子でしたね。新しいことにチャレンジしたり、みんなと積極的に遊んだりするような子です。何かに熱中していたわけでもないし、部活もやっていなかったけど、とにかく自分に自信があって楽しく過ごしていました。</p><p data-uid="ro3h0tyJ" data-time="1751447187399"><strong>-習い事はされていたのでしょうか?</strong></p><p data-uid="Z4A6iUfr" data-time="1751447187399">—小学校の時はサッカーや習字、ピアノをしていましたが、今思えばどれもほどほどっていう感じでしたね。すごく好きでやっていた感じではなかったと思います。でも、習字などは賞をもらったりしていたし、卒なくこなしていました。</p><p data-uid="0Kz_SJwv" data-time="1751447187399"><strong>-サッカーは部活ではないんですね!</strong></p><p data-uid="_PR4siME" data-time="1751448589732">—地域でやっているものに参加していました。小学校四年生までやっていましたが、中学受験を機に辞めたんです。1学年は40名くらいの小さな学校で、3-4人が中学受験をしていて、その中の1人でした。地域的にはあまり中学受験をするようなところではなかったのですが、受験をして中学校からは東京に出ています。今になって考えると、習い事も勉強も凄くできたわけではなく、なんでここまで自信満々だったのだろうと思いますが、きっと自信の根源は親に愛されて育ってきたからだと思います。</p><p data-uid="rgKsazc4" data-time="1751447187399"><strong>-ちなみに中学受験は小松さんがやりたい!と言って始めたのでしょうか?</strong></p><p data-uid="GWDQyZX5" data-time="1751447187399">—姉が中学受験をしていたんです。その流れで受験をしたのであまり深い意思はなかったですね。ほどほどの進学校に行って、別にそこで成績も特によかったわけではありませんが、ずっとお山の大将をしていた、とてもハッピーな人間だったと思います(笑)誰とも比べず、自分が1番!と思いながらずっと生きています。中高も勉強もそこまで熱心ではなく友達とよく遊びましたし、部活ではないけど、仲間内で放課後にバスケをしたりするなど、幼少期と変わらず楽しくしていました。</p><p data-uid="vKsfXyJs" data-time="1751447187399"><strong>-そんな学生生活をすごしてきていた小松さんがプロ経営者になることになったきっかけはあるのでしょうか?</strong></p><p data-uid="DJIXtgNV" data-time="1751447187399">—大学の時は「放送研究会」というサークルに入って、自主制作で映像を作っていました。それもあって卒業後はインディペンデントの映画プロデューサーになりたいと思っていました。、就職活動では、新卒で映画会社の上場会社に入りました。入社したのは良いものの、当時は映画業界は不景気で会社が潰れそうだったんです。</p><p data-uid="3cAQiwc7" data-time="1751447187399">そこで企業再生のために事業の多角化をしなければならないということで、会社はM&Aと事業ポートフォリオの組み替えをして、私は買収した会社に経営陣として入り立て直しをする、企業価値を上げる仕事をしていました。</p><p data-uid="j1j2kGqs" data-time="1751447187399">元々は映画ビジネスをやりたい!って思って入社したけど、企業再生の仕事に関わるようになってから私は商品が映画じゃなくてもマネジメントという仕事がやりたかったんだと気が付きました。そこからは私は経営者は自分の天職だと思いながらやっています。</p><p data-uid="9UjmeqbB" data-time="1751448694544"></p><h2 data-uid="N5bVY97q" data-time="1751447187399" id="index_N5bVY97q">Q. 今の学生に「今」やってほしいことを教えてください(学生時代に戻れるとしたら)</h2><p data-uid="rw0LUnzA" data-time="1751447187399">—急速にAIが発展してきていて、正直なところ大人である私が教えてもらいたいぐらいです(笑)だから、なんでもチャレンジするっていうのが正しいと思います。色々やってみたら、その一つが未来に繋がってるかもしれない。自分が学生に戻れるとしても、とにかくAIを使いこなすとか、場合によっては海外に行くことも良いかもしれない。今は不確実性が高くなってるから「多動」が求められてる時代なんだろうなって感じますね。</p><p data-uid="rTqXUSlA" data-time="1751448675766">—私は子どもが8歳と5歳なのですが、ママ友とも「子どもに何をやらせたら良いか?」という話をよくします。でも今は10年後がどうなっているかも分からないような状況。私が教えて欲しいなと思うくらいです(笑)誰も分からないからこそ、なんでもチャレンジしてみたほうがいいでしょう!</p><p data-uid="YNoXgoyG" data-time="1751447187399"></p><hr data-uid="cNZ9zekW" data-time="1751447187399"><h1 data-uid="uVHUX_Oq" data-time="1774698559882" id="index_uVHUX_Oq">【2】地域のこと</h1><h2 data-uid="CT8MSAf0" data-time="1774698561866" id="index_CT8MSAf0">Q. ご自身の地元のイメージを教えてください</h2><p data-uid="0o3o43LJ" data-time="1751447187399">—出身は横浜なのですが、中学校から東京に出てきているので地元と言える場所がないんですよね。中学・高校は東京タワーの真下にある芝高校だったので、東京タワーが私の青春の思い出です。なので、いろんな地方の出身者の人の話を聞いてると、羨ましいなってめちゃくちゃ思いますね。</p><p data-uid="j61XD5Ux" data-time="1751448692591"></p><h2 data-uid="fyKCnJ2M" data-time="1774698563932" id="index_fyKCnJ2M">Q. もし次に拠点を出すとしたらどこに出しますか?</h2><p data-uid="GjGb1i4H" data-time="1751447187399">—何かの縁があるならその場所に拠点を出すのはアリだなと思います。Iターンの考えに近いなと思いますが、新しく自分でネットワークを作っていくのが良いですよね。私のように出身は横浜で育ちは東京だと、新しく縁ができたところで何かできると良いと思いますね。</p><p data-uid="D2ci_C_B" data-time="1751447187399">当社はエンジニアのスタッフが多くオンラインでの勤務が一般的ですから、日本全国だけでなく世界も含めて、どこでも拠点を出す可能性もあるとは思います。</p><p data-uid="XR0z_nQX" data-time="1751448691184"></p><h2 data-uid="KMs9NSnH" data-time="1774698566332" id="index_KMs9NSnH">Q. 北海道旭川市のイメージがあれば教えてください</h2><p data-uid="TFNsTGZs" data-time="1751447187399">—私は人生で2回旭川に行ったことがあります。1回目は高校の修学旅行で、旭川にファームステイをしに行った時です。旭川の外れの辺のところに、みんなで泊まった記憶があります。</p><p data-uid="YH229E9J" data-time="1751447187399">2回目は、伊豆シャボテン公園を経営してる時に、旭山動物園が人気だったので見に行こうって思って、ジンギスカン食べて旭山動物園に行って、シロクマやカピバラ、アザラシなどを一通り見ましたね。ペンギンの行進は時期が合わなかったので見れてないんだけど…観光で行っているので、旭川は観光地のイメージです。</p><p data-uid="01iPLiq6" data-time="1751448688940"></p><h2 data-uid="Jf7nJyzu" data-time="1774698568699" id="index_Jf7nJyzu">Q. メンバーやこれから一緒に働く未来のメンバーへ伝えたいことは?</h2><figure data-uid="K49zaxw_" data-time="1751448716154" data-thread="" style=""><img src="https://storage.googleapis.com/studio-cms-assets/projects/91aPl639al/s-1600x681_v-fms_webp_a1edb319-80cf-4ffd-9d23-cffb3d25f90d.png" alt="" width="" height=""><figcaption></figcaption></figure><p data-uid="IV_E6_Yu" data-time="1751448717098">—今、組織を作ろうとしている段階です。チームでどう働くかが大事だと思っています。</p><p data-uid="pIKkEgg9" data-time="1751447187399">最近、広報の宮本さんとも話してるのですが、例えば主婦の方や介護をしてる方などでも今はオンラインで働けるので、ちゃんと役割を作って、効率の良い働き方を追求したい人でも弊社で働けるようにしたいです。</p><p data-uid="o4VXfA8k" data-time="1751447187399">逆に言うと、それをできるビジネスモデルや組織など「仕組み」を作るのが経営者の仕事だと思っています。AIも使って効率的に成果が出るような「仕組み」を作るので、柔軟な働き方を期待する人にぜひ来てもらいたいです!</p><hr data-uid="SP2Mvpnm" data-time="1751448721433"><h1 data-uid="9dSJRxFK" data-time="1751447187399" id="index_9dSJRxFK">⭐️株式会社スーツ様からのお知らせ</h1><p data-uid="ea3ZRQ5W" data-time="1751447187399"><img src="https://lh7-rt.googleusercontent.com/docsz/AD_4nXe-8tf7Ss_w-bVwxMlbYTESiuXwEyQ5AGSqYNOPj_dWnIbbnpmC3LfREEVWIZcqLgahvQe5BPqlknMMS68z9GGF1wXO4GwTbj3GKTF56hfZA0kB6HNC6PbaX1Q-xddHfrGdW-pz?key=oJq8hEpLAh_sU6eg206F2A"></p><h3 data-uid="vd4v3KHl" data-time="1751447187399" id="index_vd4v3KHl">-今回出版に至った経緯を教えてください!</h3><p data-uid="RhjWtVsd" data-time="1751447187399">—私は今まで20年間にわたり会社経営の仕事をしてきています。企業価値を上げるという仕事をやってきたので、今までの経験をちゃんとまとめたいし、経営に対しての問題意識もあったので書きました。それと、現在ベータ版の経営支援クラウド「スーツアップ」がまもなく正規版としてリリースされます。スーツアップのPRも込めて出版に至りました。</p><p data-uid="2zghng9x" data-time="1751447187399"><strong>-私自身も拝見して「うわぁ分かる!」と共感が多かったのですが、小松さんは読者の方にどんな風に届いてほしいと思われていますか?</strong></p><p data-uid="Zz8H1lF8" data-time="1751447187399">—日本社会で働く人の7割は中小企業で働いています。日本は人口が減っていくと考えると、「人」が価値なんですよ。人口が減少していく中で、人的資源をどう使うかということが、これからの日本では求められていきます。この7割の人たちをどう効率よく社会のために働いてもらうかをみんなに考えてもらいたいです。</p><p data-uid="1_PatedV" data-time="1751448739682">現時点で中小企業で働く人たちが考える。あとは、大企業から中小企業に転職というのもこれから先増えてくると思うので、そういった大企業の人たちには「中小企業って組織はできてないよ」と分かってもらいたい。入社した後にミスマッチが生まれてしまうのはお互いに損失だから、ある程度「中小企業ってどんなものか」「どういう問題点があって、どういう改善をするべきなのか」っていうのを、日本の働くビジネスパーソン全体で考えられるといいなと思っています。</p><p data-uid="n_rzk_95" data-time="1751448741604"><strong>-確かに大企業の方は課題を把握するという意味では読んでおくのがおすすめですね。</strong></p><p data-uid="MZRubu3t" data-time="1751448746082">—特にここ数年は事業承継の問題があります。大企業でMBAを取っているようなエリートサラリーマンの人たちの間では、中小企業や中小中堅の会社の経営者をやりたいという方が増えています。最近だとサーチファンドという仕組みも普及しつつあり、それを金融機関、国も含めて後押ししようという動きがあります。</p><p data-uid="o8JWGn1D" data-time="1751448748834">事業承継という社会課題の解決のために、大企業のエリートが中小企業の経営者になるという話が増えてるわけですが、中にはミスマッチも起きてしまっている状況です。大企業のサラリーマンからすると、今まで働いてきた大企業では組織ができてるのが当たり前であって、「組織も仕組みも何もないけれども、なんとなく回ってる」という中小企業での経営は、状況や認識にギャップがあり過ぎるのです。そのため今後、中小企業の経営に携わりたいと考える人たちに特に読んでもらいたいなと思ってます。</p><p data-uid="EOdSgUYG" data-time="1751448750049">—後継者がいないと、会社が立ち行かなくなってしまう。事業体としてちゃんとあるし、お客様もいる。トップがいないからといって、そう簡単に会社を解散させるというわけにも社会的にはいきません。</p><p data-uid="DP1PE3gA" data-time="1751447187400">そのため、事業承継の問題を考えた時に、誰かが継いでくれなきゃいけないから、この後継者に名乗りを挙げてくれている人たちを応援しなきゃいけないです。社会的にも、大企業から転職して中小企業の社長をやりたいっていう人を応援しなければなりません。</p><p data-uid="ogIgBDhl" data-time="1751447187400">私は幸いにして20年間、中小・中堅企業の経営をやってきました。今回その経営ノウハウをちゃんと文章にして本にまとめましたので、いろんな人のお役に立てればなと思っています。</p><p data-uid="_oasnZN1" data-time="1751448757245"></p><p data-uid="n0W5Xw3f" data-time="1751447187400">『1+1が10になる組織 チームのタスク管理による生産性向上』</p><p data-uid="tuWujGdF" data-time="1751447187400"><a target="_blank" href="https://amzn.asia/d/fBtvTjK" data-has-link="true" rel="">https://amzn.asia/d/fBtvTjK</a></p><p data-uid="uv6zLWJW" data-time="1751447187400">経営支援クラウド「スーツアップ」</p><p data-uid="yr9gfewz" data-time="1751447187400"><a target="_blank" href="https://suitup.jp/" data-has-link="true" rel="">https://suitup.jp/</a></p>