<figure data-uid="_AHRXI83" data-time="1780143867786" data-thread="" style=""><img src="https://storage.googleapis.com/studio-design-asset-files/projects/91aPl639al/s-1280x300_v-fms_webp_5c34a29d-2379-4977-85ea-d0e21b5d5667.png" alt="" width="" height=""><figcaption></figcaption></figure><p data-uid="VKSipymW" data-time="1780143893483">今回お話を伺ったのは、ライブ配信事業を軸にエンタメ領域で独自の存在感を放つ、株式会社KIRINZの代表取締役CEO・鵜池航太さん。大学時代のミスコン運営から始まり、気づけば年間100本以上のライブ配信をこなすほどの規模に成長させてきた方です。飾らない言葉の中に、「挑戦する人の背中を押したい」という一本の芯が感じられる、そんなインタビューになりました。ぜひご覧ください!</p><p data-uid="QolMMWFJ" data-time="1780143870077">イベントページ ▶︎ まもなく公開!</p><p data-uid="U_8B7vNd" data-time="1780143894933"></p><h2 data-uid="GkxdT0Yy" data-time="1780296344334" id="index_GkxdT0Yy"><strong>Q. 事業内容について詳細に教えてください</strong></h2><figure data-uid="mMv1Mokb" data-time="1780296361054" data-thread="" style=""><img src="https://storage.googleapis.com/studio-design-asset-files/projects/91aPl639al/s-1672x941_v-fms_webp_8a6fa14f-3bed-4373-af29-e7e5fe4d4e56.png" alt="" width="" height=""><figcaption></figcaption></figure><p data-uid="MNi4X9t_" data-time="1780143870077">— メインはライブ配信事業です。プラスで、広告代理店事業も展開しています。</p><p data-uid="3hvkDF6_" data-time="1780143870077">ライブ配信事業では、現在6万人ものライバー(ライブ配信者)が登録してくださっています。その方たちのUGC(ユーザー生成コンテンツ)の企画サポートや、広告運用も自社で行っていて、インターネット広告は年間数億円規模まで成長しました。その実績とノウハウを活用して、他社さんの広告支援も手がけています。さらに、イベント制作事業も柱の一つで、ライブ配信と広告とイベント、この3つが今のKIRINZを支えています。</p><p data-uid="llfuK7gs" data-time="1780143870077"><strong>- ライバーさんって、どんなきっかけで始められる方が多いんですか?</strong></p><p data-uid="4NysnWdz" data-time="1780143870077">— コスプレ女子、旅行好き、着物女子など、いろんな趣味のカテゴリーがありますよね。まずはその趣味の文脈で広告を打って、「そのコミュニティ、一緒に作りませんか」という形でお声がけするんです。そこからインフルエンサーを目指しましょう、ライバーを目指しましょう、という流れに繋げていく感じです。</p><figure data-uid="FIxYqEUY" data-time="1780382288747" data-thread="" style=""><img src="https://storage.googleapis.com/studio-design-asset-files/projects/91aPl639al/s-3000x2000_v-frms_webp_21f6b520-8d7f-45d0-9656-dcfea2e803a5.png" alt="" width="" height=""><figcaption></figcaption></figure><p data-uid="nxRpW4Bh" data-time="1780143870077"><strong>- それだけ聞くと誰でもなれそうな気もしてしまうのですが、続けられる方の特徴はありますか?</strong></p><p data-uid="vaiET3qp" data-time="1780143870077">基本的には誰でもなれます。大事なのは「やる気」と「時間」です。どれだけ配信に時間を割けるか、それにつきますね。地方にお住まいの方でも、時間とやる気があれば十分できます。弊社ではないですが、実はライバーの中には80代の方もいらっしゃるくらいで、年齢や場所はまったく関係ないんです。</p><p data-uid="A8XE6B0y" data-time="1780143870077"><br></p><h2 data-uid="CWTSzqDH" data-time="1780143870077" id="index_CWTSzqDH"><strong>Q. 起業した背景を教えてください</strong></h2><p data-uid="kFEYoKKb" data-time="1780143870077">— 大学1年生のとき、就活を見据えてイベントサークルに入ったのがきっかけです。当時は電通か野村証券に入りたいと思っていたので、そういう業界に強い先輩が多いインカレサークルがあると聞いて、飛び込んでみました。正直、最初の動機は就活と女の子にモテたいというくらい軽い気持ちでした。(笑)</p><p data-uid="WNmp_Vdl" data-time="1780143870077">1年ほど活動していましたが、「ここちょっと微妙だな」と感じてきて。先輩たちを飛ばして自分たちでスポンサー営業をガンガンやってみたら…これが意外と取れたんですよ。そこから、ミスコンの主催・運営を本格的に始めました。当時のメンバーは100人規模で、今も何人かは弊社で一緒に働いてくれています。</p><p data-uid="cGdLju_D" data-time="1780143870077"><strong>- 大学のサークルから法人化に踏み切ったのは、どういうタイミングだったんですか?</strong></p><p data-uid="5SobmIRw" data-time="1780143870077">— サークル時代でも年間200万円ほどの売り上げがありました。学生団体なので人件費がほぼかからず、ほぼ丸々残るような状態だったんです。ただ、ホームページを作ろうとしたときに詐欺に遭ってしまって。知人にお金を借りて返済しながら、「このまま就職するか、起業するか」と悩んで、そのまま法人化を選びました。</p><p data-uid="q2aEQYzX" data-time="1780143870077">ライブ配信事業に本格移行したのは2017年ごろです。当時から年間100本ペースで配信をこなしていて、今でいう「ライブ配信ブーム」よりもずっと前から動いていたんです。地方でのライバー開拓も続けていて、大学や飲み屋に足を運んで直接声をかけながらコミュニティを広げてきました。セミナーや説明会のような形式にこだわらず、人のいる場所に自分から飛び込んでいくスタイルが今でも変わっていないですね。そこで出会った方たちから紹介が広がって、今の6万人という規模に繋がっています。</p><h2 data-uid="Rw2QQKaJ" data-time="1780143870077" id="index_Rw2QQKaJ"><strong>Q. 自分の中で「譲れない信念」を教えてください</strong></h2><p data-uid="xzmxzYLp" data-time="1780143870077">— 「挑戦すること」です。</p><p data-uid="POUXmLbJ" data-time="1780143870077">もう一つあるとすれば、挑戦しようとしている人の足を引っ張らない、ということ。これが思っている以上に難しいんです。親や友達から「無理だよ」「できないよ」と言われて諦めてしまう人がたくさんいます。そのブロックを取り払うことを、経営でも、ライバーさんへの向き合い方でも、すごく意識しています。</p><p data-uid="8SdujR9v" data-time="1780143870077"><strong>- 私も今まで人から言われて諦めてしまう人をみてきたり、前職まででもそういった場面は多かったのですが、どのように声掛けされますか?</strong></p><p data-uid="czxR8jz1" data-time="1780144033240">ライバーさんでも社員でも、「最終的には自分の人生だから、他人に決められるんじゃなくて、自分で考えて決めてほしい」と伝えます。どちらに行くか迷っているなら、「本当にやりたいのはどっちなの?」と問いかけることにしています。答えを押し付けるんじゃなく、ちゃんと本人に考えさせることが大事だと思っています。それに、AIがどれだけ進化しても動画のニーズはまだまだなくならないし、こなしきれない仕事が山ほどある。だから「挑戦したい」という気持ちさえあれば、活躍できる場所は絶対あると信じています。</p><figure data-uid="gC34_eIf" data-time="1780382302614" data-thread="" style=""><img src="https://storage.googleapis.com/studio-design-asset-files/projects/91aPl639al/s-3000x1999_v-frms_webp_a284a320-6512-43f9-9477-3b4ec5399766.png" alt="" width="" height=""><figcaption></figcaption></figure><h2 data-uid="4zylhaed" data-time="1780143870077" id="index_4zylhaed"><strong>Q. 今の自分を作ったエピソードが、幼少期〜学生時代にあれば教えてください</strong></h2><p data-uid="1pVaOo_V" data-time="1780143870077">— 家は結構、権威主義的な雰囲気でした。父は厳しい人で、塾の役員もしていて、兄にはとても厳しかったんです。ただ僕は2番目だったので、めちゃくちゃ緩かったと思います。ほぼ放任状態で、「勝手に遊んで勝手に生きてくれ」みたいな(笑)。高校生くらいまでは起業なんて全く考えたこともなかったし、大学生になるころは「女の子と遊びたい」くらいしか思ってなかったです(笑)</p><p data-uid="Yojl4Xlc" data-time="1780143870078">私立の中高に進学したものの、正直あまり勉強はしなかったんです。それでも高校の先輩に「いい大学行かないとやばいよ」と言われて、ギリギリ東京六大学に滑り込みました。「自分、意外とやればできるじゃん」って、そこで初めて自信を持てたんです。勉強できないと思っていたけれど、「やってみたらできた」、この体験が今の「やってみなきゃわからない」という感覚の原点だと思っています。</p><p data-uid="SwtH6HC6" data-time="1780143870078">そして、サークルでリーダーになったことが決定的な転機です。正直、責任を取りたくないタイプだったんですよ。「いいとこ取りしていられるのが一番ラク」くらいに思っていた(笑)。でもあるメンバーに「絶対ういちゃんしかいない!」と言われて、渋々引き受けたんです。やってみたら、責任感が一気に芽生えて、自分が大きく変わったと感じました。</p><p data-uid="dz73D2Y9" data-time="1780143870078"><strong>- その時、代表を進めてくれた方とは今もお付き合いがあるんですか?</strong></p><p data-uid="y3xvBvhi" data-time="1780143870078">— そうです、今は別会社を一緒に経営しています。AIを活用した企業漫画の制作や漫画スクール、さらにはオリジナルIPを生み出すスタジオ事業も始めていて、ドラゴンボールのような大きな作品を生み出すことを目指しています。あの時、「一緒にやろう」と声をかけてくれた彼がいなかったら、今の僕はなかったと思います。</p><p data-uid="XCAgiUkK" data-time="1780143870078">それに、僕が法人化して間もない14年ほど前は、若いというだけでかなり舐められることも多くて。取引先の人から「ちゃんとできんのか」と何度も言われました。それでも信じてくれた先輩たちや仲間と走ってきたから、今の会社があります。あの頃の悔しさと、信じてもらえた嬉しさ、両方が今の経営の土台になっています。</p><h2 data-uid="doAuSCx3" data-time="1780143870078" id="index_doAuSCx3"><strong>Q. 学生時代に戻れるとしたら、今の視点で何を学び直しますか?</strong></h2><p data-uid="wscFYx06" data-time="1780143870078">— 絶対に金融ですね。</p><p data-uid="HFW4vJjJ" data-time="1780143870078">金融の知識があれば、資金調達がもっと早くできていたと思うんです。起業初期の頃、もし資金繰りや調達の仕組みをちゃんと理解していたら、もっとスムーズに会社を大きくできていたはずです。エンタメや営業のことは現場で肌感覚として学べたけれど、お金の仕組みだけは体系的に学んでおけばよかったと今も思います。</p><p data-uid="WNzWtgEA" data-time="1780143870078"><strong>- ちなみに、鵜池さんは一貫して「エンタメ」というところに重きを置かれていると思うのですが何か理由はありますか?</strong></p><p data-uid="NlxIPPbW" data-time="1780143870078">エンタメを続けている理由を聞かれたら、「残り続ける仕事だから」と答えています。人の心を動かせる仕事って、AIが進化してもなくならないと思うんですよ。だからこそ、ずっとエンタメを軸に活動しています。一貫して「挑戦する人を応援する仕事」という軸でやってこられているのは、自分の中で一番しっくりくるから、エンタメの中でも手段が変わっても、根っこの部分はずっと同じです。</p><h2 data-uid="o3BQZpdU" data-time="1780143870078" id="index_o3BQZpdU"><strong>Q. ご自身の地元のイメージを教えてください</strong></h2><p data-uid="1evgHoUn" data-time="1780143870078">— 横浜市の中でも住宅地です。観光地じゃなくて、本当になにもない場所で(笑)。</p><p data-uid="okrPPOvb" data-time="1780143870078">ただ、いいところが一つあって。住民の所得水準がかなり均一な中流家庭が多いエリアで、みんな似たような生活をしているんです。文化的なものはないのですが、ちょっと足を伸ばせば渋谷にも行けるし、都内にも出やすいという、絶妙な立地でした。中高は川崎の方に通っていたんですが、そちらもなかなかの田舎で(笑)、似たような環境でしたね。</p><p data-uid="IwVOW0HF" data-time="1780143870078">住んでいたマンションに、同じ学年の子が10人くらいいたんですよ。ずっと一緒に遊んでいたので、近所付き合いはめちゃくちゃ濃かったですね。関東ではあまり聞かないかもしれないですけど、マンション内でそういうコミュニティができていて、今思えば恵まれた環境だったなと思います。</p><p data-uid="EGvSd1TO" data-time="1780143870078"><strong>- 素敵な環境ですよね。もし地元でビジネスをするなら何をされますか?</strong></p><p data-uid="Poh_r98B" data-time="1780143870078">もし地元でビジネスをやるなら、高齢者向けの事業かなと思っています。孤独な高齢者が増えているし、介護系のニーズは確実にある。あとは雀荘のような、高齢者のコミュニティの場になるような場所も面白いかもしれないですね。</p><h2 data-uid="2P4esD5b" data-time="1780143870078" id="index_2P4esD5b"><strong>Q. もし次に拠点を出すとしたらどこに出しますか?</strong></h2><p data-uid="eZ4JJwSx" data-time="1780143870078">— 現在は東京と高知に拠点があります。高知は当時、県庁との付き合いがご縁で出すことになって、地方でのライバー開拓をもっと具体的にやってみたいという思いもあって選んだんです。</p><p data-uid="pM_gZ5aB" data-time="1780143870078">次に出すなら大阪ですね。ただ、面白いという意味では佐賀も考えています。佐賀には知り合いのビジネスパーソンが多くて、「こっちにも来てくれないか」という声もあるので(笑)。</p><p data-uid="R9fJvkaQ" data-time="1780143870078">地方であればあるほど、ライバーとして活動できる方が増える可能性がある、というのが実感としてあります。選択肢が限られている中で、在宅で稼げる仕事があると知ったら、関心を持ってくれる方は多い。だから地方開拓にはずっと可能性を感じています。PCさえあればできる仕事の仕組みも整っているので、動画編集、漫画の生成など、旭川のような地域でも普通にリモートで関わってもらえる体制があります。</p><p data-uid="M0WWmsRX" data-time="1780143870078"><br></p><h2 data-uid="ZvjnziyY" data-time="1780143870078" id="index_ZvjnziyY"><strong>Q. 北海道旭川市のイメージがあれば教えてください</strong></h2><p data-uid="UlF16dZP" data-time="1780143870078">— 実は、7月に旭川へ遊びに行く予定があるんですよ! 旭山動物園にどうしても行きたくて(笑)。僕の誕生日なので、完全プライベートで自然の中でゆっくりしたいなと思っています。</p><p data-uid="wGGWYwwx" data-time="1780143870078">旭川について正直なイメージを言うと、まず旭山動物園が思い浮かびます。あとは自然が豊かで食べ物が美味しそうなイメージです!</p><p data-uid="M8Oct097" data-time="1780143870078"><br></p><h2 data-uid="SjBKHGOD" data-time="1780143870078" id="index_SjBKHGOD"><strong>Q. メンバーや未来の仲間へ、伝えたいことは?</strong></h2><figure data-uid="yKQDhL42" data-time="1780143998707" data-thread="" style=""><img src="https://storage.googleapis.com/studio-design-asset-files/projects/91aPl639al/s-3000x1999_v-frms_webp_9ac96b7e-ad61-4f9f-bfbd-561fe3b940f4.png" alt="" width="" height=""><figcaption></figcaption></figure><p data-uid="Yx7jQuTD" data-time="1780143870078">— 挑戦し続けることを、KIRINZは再現し続けていきたいと思っています。なので、一緒に働いてくれる人に伝えたいのは、「挑戦したい人、頑張りたい人に来てほしい」ということです。</p><p data-uid="9J6olkLk" data-time="1780143870078">上手くいかない時も絶対にあります。でも、信じてくれる人がいれば前に進むことができます。僕自身、若い頃に「ちゃんとできんのか」とたくさん言われてきたけれど、信じてくれた先輩や仲間たちのおかげで走り抜くことができました。だから僕も、挑戦しようとしている人をちゃんと信じ続けたいんです。メンバーが信じてくれなかったら、会社はここまで来られなかったから。</p><p data-uid="ElafEcR_" data-time="1780143870078">KIRINZがやっていることは、エンタメというくくりの中で、挑戦する人を応援し続けることです。ライブ配信でも漫画制作でも広告でも、根っこにあるのはいつもそこです。だから、同じ気持ちを持っている人と一緒に走りたいと思っています。</p><p data-uid="KHdklM3W" data-time="1780143877127"></p><h2 data-uid="7NTSTa_t" data-time="1780143870078" id="index_7NTSTa_t"><strong>⭐️ 株式会社KIRINZ様からのお知らせ</strong></h2><p data-uid="pr0EsI0f" data-time="1780143870078">株式会社KIRINZは、6万人以上のライバーが登録するライブ配信事業を軸に、広告代理店事業・イベント制作など、エンタメ領域で幅広く事業を展開しています。「挑戦する人を応援する」という理念のもと、地方在住の方や副業を探している方にも活躍できる環境を提供しています。PCがあれば在宅でできる仕事も多数あり、ライブ配信サポート、動画編集、漫画制作、広告運用など、さまざまな形で関わることができます。現在、挑戦したい仲間を広く募集中です。</p><p data-uid="bpEHu5DW" data-time="1780143870078">詳しくは以下をご覧ください。</p><p data-uid="UM4dlTI8" data-time="1780144016898"><a target="_blank" href="https://kirinz.tokyo/" data-has-link="true" rel="">https://kirinz.tokyo/</a> <br><a target="_blank" href="https://bizmanga.contentsx.jp/" data-has-link="true" rel="">https://bizmanga.contentsx.jp/</a></p><p data-uid="JIvHRvf2" data-time="1780144019164"></p><div data-type="table" data-uid="iWUvv7pf" data-time="1780144189854" data-margin-left="" data-margin-right=""><table style=""><tbody><tr data-uid="tkn8T2uE" data-time="1780144140965"><th data-uid="Z6X1j8bw" data-time="1780144136897" colspan="1" rowspan="1"><p data-uid="XjZ5kARe" data-time="1780144136897">会社名</p></th><td data-uid="jTbep3h_" data-time="1780144140965" colspan="1" rowspan="1"><p data-uid="tSlOljBw" data-time="1780144140965">株式会社KIRINZ</p></td></tr><tr data-uid="e4AvWipV" data-time="1780144182769"><th data-uid="OKGeluPQ" data-time="1780144136897" colspan="1" rowspan="1"><p data-uid="n5RYWjGL" data-time="1780144136897">代表者名</p></th><td data-uid="SmFTGOML" data-time="1780144182769" colspan="1" rowspan="1"><p data-uid="eb0gbb94" data-time="1780144182769">鵜池航太</p></td></tr><tr data-uid="BgvUP4cA" data-time="1780144189854"><th data-uid="WLz7MPeG" data-time="1780144136897" colspan="1" rowspan="1"><p data-uid="nkz9Zp_2" data-time="1780144136897">事業内容</p></th><td data-uid="0wtz21P2" data-time="1780144189854" colspan="1" rowspan="1"><p data-uid="iuJOmgwg" data-time="1780144189854">ライバー事業 / イベント事業 / マーケティング支援 / FC支援 / 有料人材紹介</p></td></tr></tbody></table></div>