<h2 data-uid="fbCTmVTF" data-time="1781217574836" id="index_fbCTmVTF"><strong>創業80年のモノづくり企業が挑む、「OEM×自社ブランド」二刀流の戦略</strong></h2><p data-uid="CcYRuEQ9" data-time="1781217574836">— 弊社は今年で創業80年を迎えるモノづくり企業です。事業は大きく2つあって、1つ目はOEM事業。キャラクターグッズ、コンサートグッズ、文房具、ノベルティなど、ありとあらゆるグッズの制作をメーカーさんや問屋さんから依頼を受けてオリジナルに仕上げ、お客様に納品しています。</p><p data-uid="XaW597cn" data-time="1781217574836">2つ目が自社ブランド事業で、現在は子どもを抱っこできるファッションバッグ「<a href="https://norndacco.jp/" data-has-link="true"><u>N/ORN(ノルン)</u></a>」やひも靴を簡単に脱ぎ履きできるパーツ「<a href="https://www.shoepit.jp/" data-has-link="true"><u>ShoePit(シューピット)</u></a>」を展開しています。これからはペット向けのワンちゃん用抱っこバッグも開発中で、商品の展開を横に広げたり、海外へ販売していく計画も進んでいます。</p><blockquote data-uid="aAq_N644" data-time="1781218079895"><p data-uid="NC94suaF" data-time="1781218069402">アイデアページから「気になる」登録でプロジェクト開始の通知を受け取りましょう!</p><p data-uid="EljbimdW" data-time="1781217574836"><a target="_blank" href="https://camp-fire.jp/projects/939841/idea" data-has-link="true" rel=""><u>https://camp-fire.jp/projects/939841/idea</u></a></p></blockquote><p data-uid="pnBlYNm_" data-time="1781217574836">この2つの事業はある意味、真逆の性格を持っています。OEM事業は完全受注型で、価格から商品決定、納期まで100%お客様に決定権がある。一方の自社ブランド事業は見込み型なので不安定な部分はあるものの、すべて自分たちで決めてやっていけます。この相反する2つを掛け合わせることで、お互いに補完し合っているんです。</p><p data-uid="pfHGEpuJ" data-time="1781217574836">現状はOEMの売上が9割を占めていますが、自社ブランドをこれからどんどん伸ばしていくというのが今の方針です。</p><p data-uid="aieJDVXC" data-time="1781217574836"><strong>- 創業80年の企業ですが、現在の事業に至るまでどのような歴史があるのでしょうか?</strong></p><p data-uid="hIqLVJey" data-time="1781218110295">— 歴史を遡ると、昭和21年の創業当時は祖父がセルロイドの金型を手がけ、父の代にプラスチック射出成形へと広がりました。一時は金型と成形、2つの工場を持っていましたが、昭和59年に工場をなくしてファブレス(工場を持たないメーカー)に転換。そこから今のOEMというスタイルに変わり、私の代になって自社ブランドに力を入れ始めました。</p><h2 data-uid="09u4JiXN" data-time="1781217574836" id="index_09u4JiXN"><strong>テレビの生放送で「商品化決定」テロップ。後に引けなくなった、N/ORN(ノルン)誕生の物語</strong></h2><figure data-uid="q6oBqqDO" data-time="1781217670913" data-thread="" style=""><img src="https://storage.googleapis.com/studio-design-asset-files/projects/91aPl639al/s-7952x5304_v-frms_webp_0c0b84db-7cd8-4dd1-89fc-e9eec227b02b.jpg" alt="" width="" height=""><figcaption></figcaption></figure><p data-uid="roSQB40X" data-time="1781217574836">— 自社ブランドを始めようと決めたのには、明確な理由がありました。私はアメリカとオーストラリアに1年ずつ住んだ経験があり、また、バックパック旅行でいろんな国を回ってきました。その経験の中で感じたのは、人種や宗教を問わず、世界中どこでも親が子どもを愛しているということ。子どもに良い教育を受けさせたい、良い食事を与えたい、良い服を着せたい——それが親心なんですね。だから「子育て・育児に関する商品を作れば、ヨーロッパでもアジアでも通用するはずだ」という結論に至ったんです。</p><p data-uid="vFVaL9y6" data-time="1781217574836">日本が少子化で人口が激減するというのは20年以上前から言われていましたし、日本国内だけのマーケットに頼っていてはいけないと感じていました。それで得意だったプラスチック素材の携帯歯ブラシをやめて、子ども用品・育児用品に全力で舵を切ることにしたんです。</p><p data-uid="n972rcC4" data-time="1781217574836">そして出会ったのが、東京の子育て中のパパが持っていたアイデアでした。「普段使いの鞄が抱っこ紐に変身する」という発想です。私も2人の子どもがいますから、抱っこの大変さはよく分かる。このアイデアを商品化したら子育てファミリーの役に立つなとは感じていたものの、カワキタはプラスチックしかやってこなかったから鞄も縫製も全く経験がありませんでした。</p><p data-uid="BaPHSkQH" data-time="1781217574836"><strong>- そのアイディアに出会ってからどういった流れで商品化されたのでしょうか?</strong></p><p data-uid="upYQTaUa" data-time="1781220340212">— 知人である、東京の子育て中のパパのアイディアがテレビで紹介されたことがきかっけで、その時のテロップに「商品化決定!」と流れたんです。</p><p data-uid="SdZLvE6s" data-time="1781217574836"><strong>- 商品化するなんて決まってないのに!(笑)</strong></p><p data-uid="cLzW58DZ" data-time="1781217574836">— そうなんです(笑)。生放送が終わったらすぐに茨城県の知り合いから「見たよ!お前んとこプラスチックやってるけど、こんなのできないだろう。東大阪に良い縫製業者がいるから紹介してやるよ」という連絡が来てしまって。もう後には引けない、と腹をくくりました。</p><p data-uid="hTU5Ze4d" data-time="1781217574836">テレビがテロップを流してくれたおかげ、と言うしかないですね。あのテロップがなかったら、多分やっていなかったと思います。</p><p data-uid="LujzjL5d" data-time="1781217574836">それからプロジェクトチームを組みました。これは、かつてギャルママ商品開発部で実施していた中小企業ならではの連携ビジネスモデルです。幼児教育の大学の先生、工場、紹介してもらった鞄の縫製業者さん、デザイナーさん、育児中の一般の方々など、いろんな人を巻き込んで、中小企業連携のプロジェクトが立ち上がったんです。2013年から商品開発をスタートして、発売したのが2015年。そこから10年、コツコツと積み上げてきました。</p><h2 data-uid="DSEUGJt_" data-time="1781217574836" id="index_DSEUGJt_"><strong>「歩育(ほいく)」という言葉に込めた、他のメーカーとは一線を画す信念</strong></h2><figure data-uid="xpm1Tgfr" data-time="1781220459224" data-thread="" style=""><img src="https://storage.googleapis.com/studio-design-asset-files/projects/91aPl639al/s-7952x5304_v-frms_webp_86a6ab86-e514-4da2-88fc-1da685809906.jpg" alt="" width="" height=""><figcaption></figcaption></figure><p data-uid="2zGq6zYu" data-time="1781220468085">— 私が大切にしているのは「歩育(ほいく)」という概念なんです。N/ORN(ノルン)は単なる便利な抱っこバッグではなく、「歩育を提唱する新しい育児用品」という位置付けです。食育という言葉は当たり前になってきていますが、私は「抱っこして一緒に歩くこと=歩育」だと考えています。</p><p data-uid="IWyVvjUA" data-time="1781217574836">人間は地球上で唯一の完全2足歩行をする動物です。しかも生まれてから歩けるようになるまで1年から1年半かかる。これだけ時間がかかる動物は他にいない。この期間の子どもの脳の発達と身体的な発育に、親がどう関わるかがめちゃくちゃ大事なんです。幼児教育の先生に話を聞いて、「抱っこして歩くこと」「子どもと目線を合わせること」こそが歩育の核心だと確信しました。</p><p data-uid="CzMagooG" data-time="1781217574836"><strong>- 抱っこ紐との違いはどこにあるんですか?</strong></p><p data-uid="lNNTQGAW" data-time="1781217574836">— 実は、小児科医の先生方の中には抱っこ紐を推奨しない人も多いんですね。生まれた時は首が座っていない状態なのに、縦抱きを前提とした抱っこ紐は赤ちゃんの首に負担をかけてしまう。また、ずっと布に包み込んで親の胸元だけを見ている状態は、視野を狭め、好奇心の育ちを妨げるという説もあります。</p><p data-uid="V0jSfe_K" data-time="1781217574836">一方でN/ORN(ノルン)の「ブランコ構造」は、歩き始めた1歳前後の子どもが椅子に座るような設計。ゆらゆら歩けばブランコのように揺れるから子どもも居心地がいいし、前向きにも対面にも抱っこできる。さらに私が特許を取得したのは、背中のクロス構造。これは日本古来の「おんぶ紐」のたすき掛けから着想を得たもので、重さを肩だけでなく背中全体に分散させることができ、特許が取れたんです。</p><p data-uid="HRN9dLZL" data-time="1781217574836"><strong>- 特許もあるくらい安全ってことですもんね!すごいですね。</strong></p><p data-uid="nSppLrfF" data-time="1781217574836">— 私の想いとしては、7歳になった子どもと「あの染みは、3歳の時にテーマパークでフランクフルトを落として大泣きした時のものだよ」という親子での会話ができるという話。抱っこ紐やベビーカーを使っていた0〜2歳の記憶は子どもには残らない。でもN/ORN(ノルン)は子どもが大きくなってからも鞄として使い続けられるから、その時期の思い出が「モノ」として残るんです。まさにこれが『歩育』だと思っています。</p><p data-uid="zxLtfxDD" data-time="1781218120050">「売れる宣伝」を追い求める世の中で、私はこういう想いを大切にしたい。だからちょっと、一線を画していると感じています。</p><h2 data-uid="DB41fVd4" data-time="1781217574837" id="index_DB41fVd4"><strong>クラウドファンディングで加速する、N/ORN(ノルン)の新章</strong></h2><p data-uid="ljb0laUZ" data-time="1781217574837">— 発売から10年が経って、今ちょうどN/ORN(ノルン)の新しいフェーズに入ろうとしています。去年から海外展開を本格的に動かし始めたんですが、かなり評判が良くて手応えを感じています。</p><p data-uid="I3_qieWh" data-time="1781217574837">私の戦略は「まず日本で実績を作ってから海外へ」というものでした。「早く海外に持っていって海外でバズらせたら」とよく言われていたんですが、私は違うと思っていたんです。今はスマホで世界中の人が見る時代です。日本でも実績があって、Instagramでもある程度フォロワーやコメントがついている状態にならないと、海外の人にとっては「どこの馬の骨やねん」となってしまう。その状態をコツコツと作ってきたんです。</p><p data-uid="ItPiuh8Z" data-time="1781217747502">そしてタイミングよく、3年前のクラウドファンディングで「N/ORN」の新バージョンである「N/ORN Máni(ノルンマーニ)」を発表、今回は、「N/ORN PET」でクラウドファンディングにチャレンジします。</p><figure data-uid="okOmAJ6j" data-time="1781217753629" data-thread="" style=""><img src="https://storage.googleapis.com/studio-design-asset-files/projects/91aPl639al/s-5388x3592_v-frms_webp_cfc0d801-c1c3-4b51-9956-4f7a6430aeb0.jpg" alt="" width="" height=""><figcaption></figcaption></figure><p data-uid="mJpzak0e" data-time="1781217574837">過去にもクラウドファンディングをやっているのですが、その時に買ってくれた方から最近連絡があったんです。「1人目の子どもがある程度大きくなって使わなくなっていたけど、2人目が生まれたので引っ張り出してきたら、ちょっと傷みがある」と修理の依頼が来たんです。何年も経ってもう一度使いたいと言ってくれる、それがすごく嬉しかったですね。長く使い続けられる育児グッズというコンセプトが、ちゃんとお客様に伝わっているんだと実感しました。</p><p data-uid="2Wxw7ZDx" data-time="1781217574837"><strong>- クラウドファンディングを通じて、どんなことを実現したいと考えているんですか?</strong></p><p data-uid="SkbyXjjr" data-time="1781217574837">— 認知を広げることと、一次情報を発信することです。今、正直なところ、私の頭の中にあるネタの1割も発信できていません(笑)。歩育の話も、おんぶ紐から着想を得た特許の話も、なんで自社ブランドを始めたかという話も、ほとんどホームページやInstagramでは伝えられていない。だから伝わっていないんです。クラウドファンディングは「思いを伝える場」として機能してくれるし、共感してくれた人が支援という形で関わってくれる。そこから口コミも生まれるし、ファンが育っていく。</p><p data-uid="TPN3tmH6" data-time="1781217574837">実際に展示会やイベントで私が直接説明すると、本当に多くの方が共感してくださるんです。ある時、展示会で説明した後「私にできることがあれば何でもお手伝いするので関わらせてください」と言ってくれた方が大阪で2人、東京で1人いらっしゃって。商品に感動して「関わりたい」と思ってもらえる、それが何より嬉しい。クラウドファンディングで同じ体験を、より多くの人に届けたいんです。</p><p data-uid="xYNQP651" data-time="1781217574837">最近は、おじいちゃんおばあちゃんが孫のために購入してくれるケースも増えています。孫が久しぶりに帰省した時に一緒に公園やショッピングモールに行きたい、でも抱っこ紐は複雑で1人では装着できない。「N/ORN(ノルン)」ならさっと使えるし、対面抱っこでコミュニケーションもとれる。クラウドファンディングでそういった層にも届いていくといいなと思っています。</p><h2 data-uid="_zGS31tP" data-time="1781220474093" id="index__zGS31tP"><strong>子育て業界の次は、ペット市場へ。10年の実績を引っ提げた新たな挑戦</strong></h2><figure data-uid="ZqrI7KQf" data-time="1781217936465" data-thread="" style=""><img src="https://storage.googleapis.com/studio-design-asset-files/projects/91aPl639al/s-2000x1334_v-frms_webp_a8db3824-9c46-4767-8414-54a5d07edaf3.jpg" alt="" width="" height=""><figcaption></figcaption></figure><p data-uid="HIcbqwCD" data-time="1781217574837">— ペット向けの商品を開発しようと思ったのは、実は自分から「やりたい」と思ったわけじゃないんです。展示会やイベントで「N/ORN(ノルン)」を展示していると、ワンちゃんを飼っている方が「これでうちのワンちゃんを抱っこできますか?」「ぜひペット向けに開発してほしい!」と声をかけてくれることが、1人2人ではなくめちゃくちゃ多かったんです。昨年の大阪・関西万博出展までずっとそういう声が積み重なってきたので、「これはニーズがある」と確信しました。</p><p data-uid="d3pCf0rT" data-time="1781217574837">市場調査をしてみると、今市販されているペット用バッグは機能性重視でおしゃれなものが少ない。ファッション性もなく、ワンちゃんを中に入れ込むタイプが多かったんです。「ノルンの抱っこバックがペット向けになったら、今以上にペットへ愛情が注げる」と思いました。しかも日本には今、犬と猫合わせて約1,600万匹のペットがいます。韓国やベトナムなどアジアでもペット文化が急速に広まっています。子育てと同じように、ペットに対する愛情も世界共通なんですよね。</p><p data-uid="F86f6XER" data-time="1781217574837">もう1つ大事な視点があって、ペットはワンちゃんが成長して大きくなっても、死ぬまで同じ大きさで一緒にいてくれる。子ども向けの育児グッズは2〜3年で賞味期限が過ぎるけど、ペット向けなら10年、15年使い続けられるんです。しかも歳をとってきたワンちゃんは足腰が弱くなっても散歩に連れていかないといけない。そういう時に抱っこバッグが役に立ちます。</p><p data-uid="LwBFuhsl" data-time="1781217574837">さらに私が今考えているのは、災害時の避難グッズとしての活用です。地震や台風の時に人間は避難所に逃げられても、ペットは一緒に入れないことが多い。でも「我が子同然のワンちゃん」を家に置いてはいけない。避難所に持ち込んで、バッグをそのまま簡易的なペットの部屋として使えるような商品を作りたいと思っています。</p><p data-uid="G7F_InV0" data-time="1781217574837">なのでペットにも歩育の精神で向き合っていきたいですね。</p><p data-uid="wHmotOcd" data-time="1781217574837">10年間、子育て用品で積み上げてきた実績と信頼を引っ提げて、今度はペットと飼い主のために全力で向き合っていきます。</p><p data-uid="beflwYAH" data-time="1781217968371">▼ぜひご注目ください!!✨</p><p data-uid="CmHiYHhx" data-time="1781217956799"><a target="_blank" href="https://camp-fire.jp/projects/939841/idea" data-has-link="true" rel=""><u>https://camp-fire.jp/projects/939841/idea</u></a></p><p data-uid="RGc4Sz_H" data-time="1781218138436"></p><h2 data-uid="D2MSMCtA" data-time="1781217574837" id="index_D2MSMCtA"><strong>⭐️株式会社カワキタ様からのお知らせ</strong></h2><p data-uid="SiNfZCQm" data-time="1781217574837">株式会社カワキタは、大阪府東大阪市を拠点とする創業80年のモノづくり企業です。キャラクターグッズ・コンサートグッズ・ノベルティなど幅広いOEM事業に加え、子どもを抱っこできるファッションバッグ<a href="https://norndacco.jp/" data-has-link="true"><u>N/ORN(ノルン)</u></a>」やひも靴を簡単に脱ぎ履きできるパーツ「<a href="https://www.shoepit.jp/" data-has-link="true"><u>ShoePit(シューピット)</u></a>」など、独自の自社ブランド事業を展開しています。「歩育(ほいく)」を軸にした育児用品の開発・発信に力を注いでおり、今後はペット向け商品の展開と海外展開も本格化していきます。80年のモノづくりの技術と、子育て・ペットへの深い愛情を持つカワキタの取り組みにぜひご注目ください。</p><p data-uid="_TPGl83P" data-time="1781217574837">詳しくは以下をご覧ください:</p><ul data-uid="IiQ3qiZ3" data-time="1781217972426"><li data-uid="X_k3qTe8" data-time="1781217972426"><p data-uid="uTiWf1EO" data-time="1781217574837"><a href="https://www.k-kawakita.com/" data-has-link="true"><u>株式会社カワキタの公式サイトで、ノルンの世界観を覗いてみる</u></a></p><p data-uid="ixh8dPx0" data-time="1781217578869"></p></li></ul><div data-type="table" data-uid="T7lX8vBS" data-time="1781217588326" data-margin-left="" data-margin-right=""><table style=""><tbody><tr data-uid="r2WOYWX1" data-time="1781217583689"><th data-uid="LL7iE6tV" data-time="1781217583689" colspan="1" rowspan="1"><p data-uid="WAk1RDKq" data-time="1781217574837">会社名</p></th><td data-uid="e8uUiKKu" data-time="1781217574837" colspan="1" rowspan="1"><p data-uid="vgm_AgpD" data-time="1781217574837">株式会社カワキタ</p></td></tr><tr data-uid="Be7NQghg" data-time="1781217583689"><th data-uid="tI6gVKIf" data-time="1781217583689" colspan="1" rowspan="1"><p data-uid="2pUxbbfZ" data-time="1781217574837">代表者</p></th><td data-uid="kYW0MK6A" data-time="1781217574837" colspan="1" rowspan="1"><p data-uid="zz0vj66t" data-time="1781217574837">河北 一朗</p></td></tr><tr data-uid="N3FmPwtS" data-time="1781217583689"><th data-uid="zfZOT51_" data-time="1781217583689" colspan="1" rowspan="1"><p data-uid="mF8UZ3_N" data-time="1781217574837">住所</p></th><td data-uid="kvFwBsVH" data-time="1781217574837" colspan="1" rowspan="1"><p data-uid="swS87Qan" data-time="1781217574837">〒577-0843 大阪府東大阪市荒川2丁目4番6号</p></td></tr><tr data-uid="Vjdaxacn" data-time="1781217588326"><th data-uid="3CNx7Gi9" data-time="1781217583689" colspan="1" rowspan="1"><p data-uid="fetTT7VM" data-time="1781217574837">事業内容</p></th><td data-uid="jnbhFlvN" data-time="1781217588326" colspan="1" rowspan="1"><p data-uid="Ah2SXcth" data-time="1781217588326">キャラクター雑貨、文具、ランチグッズなどのOEM、ODM|抱っこバッグ(N/ORN)の企画・製造・販売|東大阪ブランド認定製品の企画・製造・販売</p></td></tr></tbody></table></div><p data-uid="0rlCU9Fx" data-time="1781217574837"><br><br></p><p data-uid="2zFjaevK" data-time="1781217574837"></p>