<h1 data-uid="EXuaLDxy" data-time="1768395111165" id="index_EXuaLDxy">きっかけは「ワクワク」元ベビーシッター統括が選んだ道</h1><p data-uid="3XLVYU8c" data-time="1768395111165"><strong>-事業を始めたきっかけを教えてください。</strong></p><p data-uid="PoHiGROw" data-time="1768395111165">—今の代表兼オーナーと一緒に事業をしているのですが、彼のアイデア力がとにかくすごいんですよ。ポンポコポンポコいろんなアイデアが出てくる人です。</p><p data-uid="r3EQeBF0" data-time="1768395111165">ただ、アイデアを出す人は世の中にたくさんいても、それを実際に歩いて広げる人がいないのことが多いと思います。ですが僕は歩いて広げていくし発信をする。オーナーは、アプリの仕掛けやデザインをメインに考えてくれています。</p><p data-uid="2vd1yjZo" data-time="1768395111165">オーナーは「ずっと工事関係の仕事をしてきたけど、稼げるのにつまんねえな」「せっかくならワクワクすることしよう!」とよく言っています。なのでワクワクが結構原動力になって始まりました。</p><p data-uid="gBvym5E5" data-time="1768395111165">僕も新卒で7年間ぐらい、全国のベビーシッターサービスの統括をずっとやっていたんです。札幌とか北海道の方も担当してて、電車が1時間に1本とか、移動の大変さは身をもって知ってました(笑)。</p><p data-uid="6HeNSFzK" data-time="1768395111165">でも、この事業を聞いて「ワクワクするな」と思って。ただ、絶対に重たいということはわかってたんです。当たり前になったらすげえ力を持つけど、当たり前にするまでがもうとにかく辛い事業になるだろうなって。</p><h2 data-uid="YYu31WgY" data-time="1768395194822" id="index_YYu31WgY"><strong>説明できない「収集欲」こそが、人を動かす</strong></h2><p data-uid="D28fZVY6" data-time="1768395194823"><strong>-なぜ「カード」だったのか教えてください!</strong></p><p data-uid="tP2Cfubb" data-time="1768395194823">—大田原さんは趣味の「御朱印」って、集めてる理由とかってあります?</p><p data-uid="5zY7eT5G" data-time="1768395194823"><strong>-理由ですか…なんかそれを言われると難しいですね(笑)</strong></p><p data-uid="OHI9Besy" data-time="1768395194823">—そうなんですよね(笑)。僕たちが目指しているのも、まさにそこなんです。収集で「集客できますよ」とか言っても、まだピンと来る人っていないんですよ。中々ロジックで説明できないんです。</p><p data-uid="kuQETml1" data-time="1768395194823">御朱印帳が2冊、3冊並んで「やった集まった!」みたいなところがすごい大事だと思っています。コレクションって実物が必要なんですよね。例えば、御朱印帳が全部QRコードで読んでアプリの中に入っていく形だったら、多分集めないんです。 終わってから見返しもしなくなると思います。</p><p data-uid="MO6nDsau" data-time="1768395194823"><strong>-確かに、やらなくなりそうです(笑)</strong></p><p data-uid="raimW7hK" data-time="1768395194823">—うまく説明できないですが、収集って「物が必要だ」ということと、「行った達成感がある」「何かを成し遂げた」っていう証明書になるみたいなのが実は大事なんです。</p><p data-uid="wyq1AIqK" data-time="1768395194823">御朱印ってすごいパワーじゃないですか。本来の理由を忘れてしまうくらい、集めに行ったり、そもそも御朱印を集める理由を知らなくても全国を回る人がいるってすごい効果だと思います。</p><h1 data-uid="UYGumq3s" data-time="1768395194823" id="index_UYGumq3s">500施設への道のり——「聞いたことない」を説明する苦労</h1><figure data-uid="_t3pH15r" data-time="1768395215771" data-thread="" style=""><img src="https://storage.googleapis.com/studio-cms-assets/projects/91aPl639al/s-785x1295_v-fms_webp_ee199d89-8c29-4e06-8616-8557cb3143f5.jpg" alt="" width="" height=""><figcaption></figcaption></figure><p data-uid="A1P3JqhE" data-time="1768395225987"><strong>-現在、全国500施設以上に導入されているそうですね。</strong></p><p data-uid="m_okQGfK" data-time="1768395225987">—そうです。温泉施設や銭湯を中心に500施設ほどカードを入れさせてもらってます。それをアプリで集めながら、ランキング機能で競い合いながら集めたり、クエスト機能でスタンプラリーで集めたりできるんです。</p><p data-uid="YWnXcPia" data-time="1768395225987">でもものすごくしんどかったですね。当初、3月4月ごろは1ヶ月120件ぐらい温泉の商談が入っていたので、昼ごはんを食べる時間もないぐらい(笑)</p><p data-uid="8YW5yp5j" data-time="1768395225987"><strong>-それだけあると移動も大変ですよね(笑)</strong></p><p data-uid="dFxayHXl" data-time="1768395225987">—そうなんですよね。遠いのでオンラインでさせてもらったんですけど、うちの事業って本当に競合がいないんですよ。聞いたことないことを説明しないといけないのが大変でした。</p><p data-uid="_uJ5KYyF" data-time="1768395225987">全部1から10まで説明しないといけないので、商談時間が50分なら全部の時間を使うんです。「御朱印とかって集めてる理由とかってあります?」「確かにわかんないなー」みたいなところから(笑)</p><p data-uid="Ll8NBRA0" data-time="1768395225987">そこのコレクション欲に火をつけようと思ったんですよという話からここまでやってきた感じです。めちゃくちゃ大変でした。最初は単価も高かったので、入れてもらうのも苦労しました。</p><p data-uid="cdFXqTb3" data-time="1768395225987">でも信じて、可能性を感じて入れてくださってる方がいたからこそ、500施設も増えたって、結構すごい成果だなと思っています。</p><h2 data-uid="NIvUxUec" data-time="1768395225987" id="index_NIvUxUec"><strong>失敗から学んだ戦略——47都道府県から大阪100店舗へ</strong></h2><p data-uid="y3eW7rRI" data-time="1768395225987"><strong>-今度、大阪のラーメン店100店舗で展開されるんですよね。</strong></p><p data-uid="SZl_3QeQ" data-time="1768395225987">—はい。2026年1月11日から大阪の100店舗で、ラーメン屋のショップカードとしてトレーディングカードを始めます。</p><figure data-uid="ptxaChnR" data-time="1768395317161" data-thread="" style=""><img src="https://storage.googleapis.com/studio-cms-assets/projects/91aPl639al/s-579x817_v-fs_webp_4dbf10b2-ad89-4754-bdf7-157d8a131fb7.jpg" alt="" width="" height=""><figcaption></figcaption></figure><p data-uid="KxjrlVqG" data-time="1768395291270">実はこれ、今までの課題から考えた戦略なんです。47都道府県に500店舗を広げてしまったというのがミスだったんですよ。</p><p data-uid="Qyx0igKe" data-time="1768395291270"><strong>-え!ミスですか?</strong></p><p data-uid="sZN9_15s" data-time="1768395291270">—500っていうのは数としてはそこそこ広まってる方なんですけど、47都道府県という縮尺にした時に、たかだか500って集めづらいんですよ。北海道だけで27個あるけど、北海道でも27個回るのって難しいじゃないですか。</p><p data-uid="x3WkhlUQ" data-time="1768395291270"><strong>-確かに、あの広さで27個を回っていくのは…無理です(笑)。</strong></p><p data-uid="NhoN0SJ0" data-time="1768395291270">—次のカード集めに行くのにこの距離か、じゃあ次の旅行だなってなっちゃうんで、スピードは鈍化するし、話題性も鈍化しちゃうんです。</p><p data-uid="vITcPed_" data-time="1768395291270">じゃあどうするかと考えた時に、狭い地域の狭いジャンルで始めることの方が多分話題になると思いました。近畿で100よりも大阪で100の方が絶対にいい。だから今回は大阪で100にしてスタートします。</p><p data-uid="tAcytRlX" data-time="1768395291270">大阪で一気に100店舗が始まった時に、フラッとお店に行ってみたら「ラーメンのカードが手に入る」ってちょっと面白いんじゃないかなと思ってます。</p><h2 data-uid="auDwDknU" data-time="1768395327492" id="index_auDwDknU"><strong>施設側にもメリットを——マーケティングツールとしてのカード</strong></h2><p data-uid="17D8AxAx" data-time="1768395327492"><strong>-店舗側にはどんなメリットがあるんですか?</strong></p><p data-uid="tIwsmogY" data-time="1768395327492">—例えば、カードにQRコードがついているので、読み込むときに「公式Instagramをフォローして、カードをゲットしよう!」みたいなボタンが出てくるんですよ。Instagram に一旦飛んで戻ったら、カードがゲットできます!みたいな機能を付けてます。</p><p data-uid="vPTwKyub" data-time="1768395327492">ショップカードのQRコードって読まないけど、何枚かアプリに中にカードがあったら、次のカードも入れたいじゃないですか?(笑)その時に、1回SNSなど店舗が管理しているものを絶対踏ませることができるんですよね。</p><p data-uid="ij1d2V2r" data-time="1768395327492">飲食店も、Instagramフォローしてくれたらドリンク1杯無料ですよとか色々あるんですけど、あんまりやる人はいないんです。大したことじゃないけど、今集めてる3列、4列って並んでるこのカードを1枚格納することの方が、これもやってみようかな〜という気持ちになるかなと思っています。</p><p data-uid="sqjNKt0f" data-time="1768395327492">あとは、集めてくださったユーザーさんの簡単な情報っていうのがわかるようになっているので、どれぐらいの年齢層の人が多かったのかとか、どのあたりから来てる人なのかとか、全然追いかけられないデータが、実は追いかけられるようになるのがカードの特徴でもあります。</p><p data-uid="aHxfyHUj" data-time="1768395327492">すごく楽しんで集める人の集客や人の回遊性を高めると同時に、カードでマーケティングしていくことができる、マーケ要素の強い商品になってるんです。</p><h2 data-uid="JKVosG2z" data-time="1768395327492" id="index_JKVosG2z"><strong>ガチャガチャの謎を解く——見えなかった市場が見えてくる</strong></h2><p data-uid="_ywhigE8" data-time="1768395327492"><strong>-面白い展開も考えてらっしゃるとか。</strong></p><p data-uid="44Q_jH31" data-time="1768395341143">—今後の展開は、ガチャガチャとも相性が良いと思っているので、新しい取り組みを考えています。弊社は1枚1枚に異なった12桁のシリアルコードを打っています。</p><p data-uid="kbUrOqC5" data-time="1768395341143">例えばガチャガチャの中にそのシリアル番号を全部振っていって、中に入れとく。ガチャガチャから出てきたやつをカードとして、そのシリアル番号入れたら格納することができるんです。</p><p data-uid="8xLXkycM" data-time="1768395341143">ガチャガチャって、いらないやつが被ったりするじゃないですか(笑)</p><p data-uid="vI_HQdPR" data-time="1768395341143"><strong>-そうなんですよー!!</strong></p><p data-uid="rz5L5LlS" data-time="1768395341143">—なのでガチャガチャ1つ1つにシリアル番号を入れて、3つの異なったシリアル番号、同じ種類のモノが3枚集まって、3枚を合体させたらオリジナルの音声が聞ける!とかできるんです。そしたら罪悪感なくガチャガチャをさらに回すことができると思います。</p><p data-uid="9zGMW0Ce" data-time="1768395341143">誰が何回このシリアル番号を入れてるのか?というのも追っかけられるんですよ。なのでリピーターが誰なのかも分かるので、今まですごくブラックボックスだったガチャガチャを死ぬほど回している人たちが、どんな層なのかも分かるし見える化できるようになります。</p><p data-uid="MxEKxPbP" data-time="1768395341143"><strong>-それが見えるのめちゃくちゃ面白いですね。</strong></p><p data-uid="OvLl74N_" data-time="1768395341143">—このデータはこの先、ガチャガチャ市場がどう移り変わっていくのかっていうのにすごく有益な情報だと僕は思ってます。</p><h2 data-uid="yvR13Nz6" data-time="1768395341143" id="index_yvR13Nz6"><strong>女性と子供がキーマン——コレクションの本質</strong></h2><p data-uid="D9a3_Ewe" data-time="1768395341143"><strong>-ターゲット層はどう考えてますか?</strong></p><p data-uid="pEaIgXU0" data-time="1768395341143">—うちがすごく考えてることがあって、男性よりも子供と女性に売れるものを作ったら集めてもらえると思っています。</p><p data-uid="w0NGPRtl" data-time="1768395341143">例えば女性がカードを集め始めたら、彼氏と「次どこ行く?」という会話から「御朱印あるから〇〇行きたい!」という話になりますよね。</p><p data-uid="mDdN7LJz" data-time="1768395341143">-私はそうでした!前の彼氏と付き合ってる時、「どこ行く?」「いや、ここの御朱印欲しいからこっちで」って(笑)。でも結局一緒にやってくれましたね。御朱印帳も用意して自分だけのコレクションになってました。</p><p data-uid="Kr56s9SX" data-time="1768395341143">—結局男性は女性にくっついていくんですよ。あんまりそこに対して意思がない(笑)。行く目的があるんだったら、じゃあそこで楽しむ方法を考えようって思ったりとか。</p><p data-uid="eBaOkyC7" data-time="1768395341143">子供が行きたいとか、子供が集めているカードがあれば、親はそこに合わせていきます。</p><p data-uid="zoE3zgdh" data-time="1768395350938">男性が「これを集めたいからこっち行きたい」って言ったら、女性は「めんどくさい」「なんでそんな集めてんの」みたいなことになるんですけど、やっぱり女性と子供は強い。だからガチャガチャって強いんじゃないかなと思います。</p><h2 data-uid="qwcNWHXO" data-time="1768395350939" id="index_qwcNWHXO"><strong>地方創生への想い——自然から学んだこと</strong></h2><p data-uid="dHjJ10Fc" data-time="1768395350939"><strong>-地方への想いが強いのはなぜですか?</strong></p><p data-uid="EKz8aoP7" data-time="1768395350939">—元々、僕は割とそこそこ変わった英才教育を受けていると思います。親は普通の企業に勤めてたんですけど、趣味で昆虫がすごく好きだったんです。なのでWindows98が出た時から虫のホームページを作っているくらい、僕は小学生の時からパソコンを触ってました。</p><p data-uid="K61zxaUA" data-time="1768395350939">毎年家族旅行に行くんですけど、観光地に行ったことがないんですよ。ディズニーランドとかじゃなくて、全部山か川か海。</p><p data-uid="2FnHkSNc" data-time="1768395350939"><strong>-自然ばかり!</strong></p><p data-uid="CN93y56j" data-time="1768395350939">—遊び方も全部シュノーケルや足ひれをつけて泳ぎに行く。ビーチは魚がいないから、端っこの岩場まで一生懸命荷物持って行って、テントを開いてみんなで潜りに行くっていうことを繰り返したりしていました。</p><p data-uid="2PcQunCN" data-time="1768395350939">沖縄に行ったら、基本的に山に行って虫を探しに行ったりしていたので、自然の中にいるのが当たり前になっちゃったんです。</p><p data-uid="pppzK_be" data-time="1768395350939">自然を知らずに生きてる人が、逆に僕からすると不思議なんです。</p><p data-uid="zLt5JS0u" data-time="1768395350939"><strong>—自然での体験が今の事業に繋がっているのでしょうか?</strong></p><p data-uid="oM9FEQTn" data-time="1768395350939">—そうですね。社会人になって思うところは、自然の方が学びや面白いもんいっぱいあるよな!と思うんです(笑)だから、子供の教育には自然が必要なんだみたいな。自然の中で学べることとか、生きる力を育むことがどれほど大切なんだっていうことを、父親の趣味から知りましたね。</p><p data-uid="Or_I02_Q" data-time="1768395363981">僕は小学生の頃に、海で潜りすぎて上見たら海面超遠くて絶望したとか、沖に流されて「これどうやって帰るの」みたいなのとか、潮の流れって本当に怖いんだみたいなこととかを体験したことはあります。</p><p data-uid="WPev65Xw" data-time="1768395363981">でも、そういうのを知らない人がぱっと行って、失敗して子供が溺れて亡くなったりしてしまうことが起きたりしていると思います。何事も経験するのって大事だなと痛感しています。</p><h2 data-uid="rSYARF_j" data-time="1768395363981" id="index_rSYARF_j"><strong>「きっかけ」が旅を生む——カードで繋ぐ地方と人</strong></h2><p data-uid="NX5CgQP8" data-time="1768395363981"><strong>-最終的にはどんな世界を目指していますか?</strong></p><p data-uid="UUDPUDvu" data-time="1768395363981">—将来的には全国各地に小さなクエストから大きなクエストまでいっぱいあって、選んで回ってみるみたいなことができるようになると、すごい面白いんじゃないかなと思っています。</p><p data-uid="EHxsnwQK" data-time="1768395363981">例えば、出張してる人が土日を挟んで行く事になったけど、仕事が忙しくて観光気分でもないからどこに行けば良いかわからない、ということは誰でもありますよね。でも、アプリを開いた時にカードがいっぱい並んでて、近くに「こんな場所やお店がありますよ」って教えてくれたら、「じゃあそこのカード取りに行ってみようかな」って思うはずです。</p><p data-uid="P96j3iLA" data-time="1768395363982"><strong>-確かに。出張だから仕事気分ではあるんですよ。だから観光地に行こうとは全く思わないし、その時って調べるような時間もないなーと思ってました。</strong></p><p data-uid="n3RAot5_" data-time="1768395363982">—じゃあ、ラーメン屋さんならいけますよね!近くにカードがあるラーメン屋さんあるから行こう、みたいな。それって御朱印も一緒だと思うんですよ。一応持って来ますよね?(笑)</p><p data-uid="se77_HRf" data-time="1768395363982"><strong>-そうです。持ってきてカバンに入れているので、行けたらいいなって思ってます(笑)</strong></p><p data-uid="QSFrGlIT" data-time="1768395363982">—「この距離なら行けるから御朱印もらってこよう」みたいなものの、1つの指標にカードがなったら嬉しいです。</p><p data-uid="3whRIpnu" data-time="1768395363982"><br></p><h2 data-uid="j0WhYPFT" data-time="1768395363982" id="index_j0WhYPFT"><strong>誰でも始められる——100枚3,300円からの挑戦</strong></h2><p data-uid="CHD00jLt" data-time="1768395363982"><strong>-最後に、興味を持った方へメッセージをください!</strong></p><p data-uid="o_NQqsn1" data-time="1768395363982">—このカードは最初の100枚は無料で全部提供しています。</p><p data-uid="uWdA42E4" data-time="1768395363982"><strong>-めっちゃ嬉しいですね!</strong></p><p data-uid="8GhVSEW5" data-time="1768395363982">—しかもアプリで集められて、人物カードもあるので自分のカードも集められちゃう(笑)</p><p data-uid="Qyhm5OY6" data-time="1768395363982">100枚あれば絶対配りたくなると思います。追加で作る場合も、ショップカードだと100枚3,300円で作れたりするので、初期コストをかけずに入れてもらえます。</p><p data-uid="O1xeIq3T" data-time="1768395363982">渡した時に「面白い」っていう反応があれば、「また新しく買ってください!」ぐらいの感じでお伝えしているので、試しにやってみるのは全然ありだと思います。</p><p data-uid="qo2oG990" data-time="1768395641158"><strong>-良いですね!では地方創生への想いを教えてください!</strong></p><p data-uid="umVsYXLl" data-time="1768395641158">—僕も個人的に北海道は好きなので、北海道を盛り上げていきたいし、地方を盛り上げていきたいっていう気持ちが強いです。いつこのカードが跳ねるかもわかんないですし、役に立てることは全力でやっていきたいです。「なんか急にユーザー来てるんだけど、何が起こったの?」みたいな状況になるようにしていきたいです!</p><p data-uid="bsxWSlzd" data-time="1768395647764"></p><h1 data-uid="OhuXMb8R" data-time="1768395645498" id="index_OhuXMb8R">⭐️株式会社TORECO様からのお知らせ</h1><p data-uid="7hBNr815" data-time="1768396112482">公式HPはこちら!</p><div data-type="embed_code" data-embed-code-type="iframely" data-embed-sandbox="true" data-uid="2fSsJrqC" data-time="1768396139295">%3Cdiv%20class%3D%22iframely-embed%22%3E%3Cdiv%20class%3D%22iframely-responsive%22%20style%3D%22height%3A%20140px%3B%20padding-bottom%3A%200%3B%22%3E%3Ca%20href%3D%22https%3A%2F%2Ftoreco.jp%2F%22%20data-iframely-url%3D%22https%3A%2F%2Fiframely.net%2F6CuLpMS0%3Ftheme%3Ddark%22%3E%3C%2Fa%3E%3C%2Fdiv%3E%3C%2Fdiv%3E%3Cscript%20async%20src%3D%22https%3A%2F%2Fiframely.net%2Fembed.js%22%3E%3C%2Fscript%3E</div>